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ポータル クラシック音楽
クラウディオ・アバド (またはアッバード 、Claudio Abbado [1] , 1933年6月26日 - 2014年1月20日[2] )は、イタリア、ミラノ出身の指揮者。
目次
1 来歴
1.1 生い立ち
1.2 指揮者としてデビュー
1.3 ミラノ・スカラ座時代
1.4 ロンドン時代
1.5 ウィーン時代
1.6 ベルリン・フィル時代
1.7 ベルリン・フィル退任以降
2 人物
3 脚注
4 外部リンク
来歴
生い立ち
1933年にミラノの音楽一家に生まれる。父のミケランジェロ・アバドはイタリア有数のヴァイオリンの名教育者であり、ヴェルディ音楽院の校長を務めた。19歳の時には父と親交のあったトスカニーニの前でJ.S.バッハの協奏曲を弾いている。
指揮者としてデビュー
ヴェルディ音楽院を経て、1956年からウィーン音楽院(現ウィーン国立音楽大学)で指揮をスワロフスキーに学んだ。1959年に指揮者デビューを果たした後、カラヤンに注目されてザルツブルク音楽祭にデビューする。ベルリン・フィルやウィーン・フィル、シカゴ、ドレスデンなどの桧舞台に早くから客演を重ね、確実にキャリアを積み重ねていく。
ミラノ・スカラ座時代
1968年にミラノ・スカラ座の指揮者となり、1972年には音楽監督、1977年には芸術監督に就任する。イタリア・オペラに限らず広大なレパートリーを高い質で提供しつつ、レコーディングにも取り組んだ。スカラ・フィルハーモニー管弦楽団を設立してオーケストラのレベルを格段に上げたことは特筆される。ウィーン転出を機に1986年に辞任する。なお、アバドはイタリア・オペラでもプッチーニやヴェリズモ・オペラは取り上げないなど、独自のこだわりを持っている。一方では、1960年代までは「セビリアの理髪師」以外は上演機会が少なく存在感の薄い存在だったロッシーニを積極的に再評価し、いわゆるロッシーニ・ルネッサンスの立役者の一人となった。
ロンドン時代
イギリスでも1979年に、ロンドン交響楽団の首席指揮者、1983年には同楽団の音楽監督となった。レコーディングはさらに増え、楽団員と良好な関係を築きオーケストラのモチベーションを引き上げることに成功する。押しも押されもせぬ世界のトップクラスに躍り出て、いよいよ黄金期を迎えるかという矢先、アバドが契約延長をしないことを発表した。楽団員は延長を望んでいたこともあり、失望は大きかった。その後、再演の目処は立っていない。
ウィーン時代
1986年には、ウィーン国立歌劇場音楽監督に就任し、音楽面に専念する形でグローバル化を図った。ムソルグスキー等のオペラを頻繁に取り上げ、レパートリー拡充に尽力した。また、必然的にウィーン・フィルとの共演も増え、ベートーヴェンの交響曲全集など数々のレコーディングが実施された。しかし伝統を重視するエバーハルト・ヴェヒターが総監督に就任すると、1991年に辞任した。
ベルリン・フィル時代
1990年、マゼールなど他に様々な有力指揮者らの名前が挙がった中、カラヤンの後任として選出されベルリン・フィルハーモニー管弦楽団芸術監督に就任し、名実共に現代最高の指揮者としての地位を確立した。ベルリン・フィルとの組み合わせでの初来日は1992年(同行ソリストはムローヴァ、ブレンデル)。同芸術監督には2002年まで在任した。アバド時代のベルリン・フィルについて、アバドの音楽的功績や指導力については評価はかなり様々である。これは後任のラトルとの比較などにおいて、次第に定まってくるであろう。在任年間の後期の成熟期におけるベルリン・フィルとの録音として、ベートーヴェン交響曲全集(2回目・3回目)や、ヴェルディのレクイエム、マーラーの交響曲第7番・第9番、ワーグナー管弦楽曲集、等々がある。現代音楽もいくつか録音されており、世界最高の名器たる実力を余す所なく披露している。
ベルリン・フィル退任以降
2000年に胃癌で倒れ、以後の活動が懸念されたが、手術を受けて健康状態は持ち直し、ベルリン・フィル辞任後も新たな活動を続けていた。2003年以降はルツェルン祝祭管弦楽団などや、自身が組織した若手中心のオーケストラ(マーラー室内管弦楽団、モーツァルト管弦楽団等)と活動することが多かった。ベルリン・フィルへも定期的に客演を行っているが、ウィーン・フィルとは、同団特有のローテーション制(リハーサルと本番で違う奏者が出てきたりする)に関する意見の相違から、疎遠となっていった。2006年にルツェルン祝祭管弦楽団と来日、ルツェルン・フェスティバル・イン・東京の一環としてサントリーホールにてオーケストラ公演が行われた。夏のルツェルンにての公演でも高い評価を得ていたブルックナー交響曲第4番の演奏がとりわけ評判となった。
2014年1月20日、ボローニャの自宅で胃癌により80年の生涯を閉じた。
人物
楽曲解釈は知的なアプローチをとるが、実際のリハーサルではほとんど言葉を発さず、あくまでタクトと身体表現によって奏者らの意見を募る音楽を作っていくスタイルだという(エマニュエル・パユなどの証言)。比較的長めの指揮棒でもって描かれる曲線は力強くかつ繊細であり、自然なアゴーギクとともに、色彩豊かな音楽を表現するのが特徴である。
同郷のピアニスト、ポリーニとの長きにわたる交友関係でも知られる。それぞれに現代最高の音楽家の一人として大成した両者の共演による諸作曲家のピアノ協奏曲の演奏・録音は、ひとつの音楽的方向性における頂点を描き出しているといってもよい。また、マルタ・アルゲリッチとも多くの録音がある。原典版の「禿山の一夜」や「ボリス・ゴドゥノフ」やショスタコーヴィチ版の「ホヴァーンシチナ」のレコーディングを行うなど、ムソルグスキーフリークとしても有名である。
一時期不仲が伝えられたリッカルド・ムーティとは、音楽祭や若手オーケストラを通じて交流が始まり、お互いに尊敬の念を伝え合うなど関係は良好であった。ヴァイオリニストのクレーメルとは相性が悪かったらしく、クレーメルの自伝の中で、アバドとマゼールは無能扱いされている。オペラ監督のダニエル・アバドは息子、指揮者のロベルト・アバドは甥である。一時期ヴィクトリア・ムローヴァと不倫関係にあり、ウィーンで4年間生活を共にしていた。ムローヴァとの間に男児がいる。
生涯プッチーニの作品は演奏しなかったが、その理由として、2003年に高松宮殿下記念世界文化賞を受賞した際の記者会見で、「プッチーニが嫌いなわけではない。ただ、私は革新にひかれる」と答えている。
脚注
注釈
出典
^ 発音例 - 発音ガイド Forvo
^ È morto Claudio Abbado、il POST、2014年1月20日
外部リンク
クラウディオ・アバド - Allmusic
Claudio Abbado discography
先代:
-
ルツェルン祝祭管弦楽団 音楽監督
2003 - 2014
次代:
アンドリス・ネルソンス
ミラノ・スカラ座音楽監督
音楽監督
アンジェロ・マリアーニ1846-1872
フランコ・ファッチョ1872-1891
アルトゥーロ・トスカニーニ1898-1908
トゥリオ・セラフィン1909-1914/1917-1918
アルトゥーロ・トスカニーニ1921-1929
ヴィクトル・デ・サバタ1929-1953
カルロ・マリア・ジュリーニ1953-1956
グィード・カンテッリ1956
ジャナンドレア・ガヴァッツェーニ1965-1968
クラウディオ・アバド1968-1986
リッカルド・ムーティ1986-2005
ダニエル・バレンボイム客演指揮者,2007-2011/音楽監督,2012-2017
リッカルド・シャイー2017-
ドイツ・オペラ部門芸術監督
ヘルベルト・フォン・カラヤン1948-1968
EUユース管弦楽団音楽監督
クラウディオ・アバド1978-1994
ベルナルト・ハイティンク1994-2000
ウラディーミル・アシュケナージ2000-2005
ロンドン交響楽団首席指揮者
首席指揮者
ハンス・リヒター1904-1911
エドワード・エルガー1911-1912
アルトゥル・ニキシュ1912-1914
トーマス・ビーチャム1915-1916
アルバート・コーツ1919-1923
ウィレム・メンゲルベルク1930-1931
ハミルトン・ハーティ1932-1935
ヨーゼフ・クリップス1950-1954
ピエール・モントゥー1961-1964
イシュトヴァン・ケルテス1965-1968
アンドレ・プレヴィン1968-1979
クラウディオ・アバド1979-1983
クラウディオ・アバド1983-1988 (音楽監督)
マイケル・ティルソン・トーマス1987-1995
コリン・デイヴィス1995-2006
ヴァレリー・ゲルギエフ2007-2015
サイモン・ラトル2017- (音楽監督)
総裁
ハワード・ドゥ・ウォールデン1920年代
ウィリアム・ウォルトン1948-1957
アーサー・ブリス1958-1974
カール・ベーム1977-1981
レナード・バーンスタイン1987-1990
コリン・デイヴィス2007-2013
シカゴ交響楽団音楽監督
音楽監督
セオドア・トマス1891-1905
フレデリック・ストック1905-1942
デジレ・デフォー1943-1947
アルトゥール・ロジンスキ1947-1948
ラファエル・クーベリック1950-1953
フリッツ・ライナー1953-1963
ジャン・マルティノン1963-1969
ゲオルク・ショルティ1969-1991
ダニエル・バレンボイム1991-2006
リッカルド・ムーティ2010-
首席客演指揮者
アーウィン・ホフマン音楽監督代行,1968-1969
カルロ・マリア・ジュリーニ1969-1978
クラウディオ・アバド1982-1985
ピエール・ブーレーズ1993-2006/名誉指揮者,2006-2016
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者
ルートヴィヒ・フォン・ブレナー常任指揮者,1882-1887
ハンス・フォン・ビューロー常任指揮者,1887-1892
アルトゥル・ニキシュ常任指揮者,1895-1922
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー常任指揮者,1922-1945
レオ・ボルヒャルト常任指揮者,1945
セルジュ・チェリビダッケ常任指揮者,1945-1952
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー終身指揮者,1952-1954
ヘルベルト・フォン・カラヤン終身指揮者・芸術監督,1955-1989
クラウディオ・アバド首席指揮者・芸術監督,1990-2002
サイモン・ラトル首席指揮者・芸術監督2002-2018
キリル・ペトレンコ首席指揮者・芸術監督2019-
ウィーン国立歌劇場
総監督
ヨハン・ヘルベック1870-1875 / ヴィルヘルム・ヤーン1880-1897 / グスタフ・マーラー1897-1907 / フェリックス・ワインガルトナー1908-1911 / フランツ・シャルク1918-1929 / リヒャルト・シュトラウス1919-1924 / クレメンス・クラウス1929-1934 / フェリックス・ワインガルトナー1935-1936 / カール・ベーム1943-1945,1954-1956 / ヘルベルト・フォン・カラヤン1956-1964 / ロリン・マゼール1982-1984
楽長・音楽監督
ハンス・リヒター1893-1900 / フランツ・シャルク1900-1918 / ブルーノ・ワルター1901-1913 / クラウディオ・アバド1986-1992 / 小澤征爾2002-2010 / フランツ・ウェルザー=メスト2010-2014 / フィリップ・ジョルダン2020-
バレエ監督
ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート歴代指揮者
クレメンス・クラウス1939,1941-1944
ヨーゼフ・クリップス1946-1947
クレメンス・クラウス1948-1954
ヴィリー・ボスコフスキー1955-1979
ロリン・マゼール1980-1986
ヘルベルト・フォン・カラヤン1987
クラウディオ・アバド1988
カルロス・クライバー1989
ズービン・メータ1990
クラウディオ・アバド1991
カルロス・クライバー1992
リッカルド・ムーティ1993
ロリン・マゼール1994
ズービン・メータ1995
ロリン・マゼール1996
リッカルド・ムーティ1997
ズービン・メータ1998
ロリン・マゼール1999
リッカルド・ムーティ2000
ニコラウス・アーノンクール2001
小澤征爾2002
ニコラウス・アーノンクール2003
リッカルド・ムーティ2004
ロリン・マゼール2005
マリス・ヤンソンス2006
ズービン・メータ2007
ジョルジュ・プレートル2008
ダニエル・バレンボイム2009
ジョルジュ・プレートル2010
フランツ・ウェルザー=メスト2011
マリス・ヤンソンス2012
フランツ・ウェルザー=メスト2013
ダニエル・バレンボイム2014
ズービン・メータ2015
マリス・ヤンソンス2016
グスターボ・ドゥダメル2017
リッカルド・ムーティ2018
クリスティアン・ティーレマン2019
アンドリス・ネルソンス2020
ザルツブルク復活祭音楽祭芸術監督
ヘルベルト・フォン・カラヤン1967-1989
ゲオルク・ショルティ1992-1993
クラウディオ・アバド1994-2002
サイモン・ラトル2003-2013
クリスティアン・ティーレマン2013-
CDショップ大賞
大賞
第1回 -
相対性理論『シフォン主義』
第2回 -
THE BAWDIES『THIS IS MY STORY』
第3回 -
andymori『ファンファーレと熱狂』
第4回 -
ももいろクローバーZ『バトル アンド ロマンス』
第5回 -
MAN WITH A MISSION『MASH UP THE WORLD』
第6回 -
マキシマム ザ ホルモン『予襲復讐』
第7回 -
BABYMETAL『BABYMETAL』
第8回 -
星野源『YELLOW DANCER』
第9回 -
宇多田ヒカル『Fantome』
第10回 -
米津玄師『BOOTLEG』
準大賞
第1回 -
大橋トリオ『THIS IS MUSIC』
Perfume『GAME』
第2回 -
清竜人『PHILOSOPHY』 Superfly『Box Emotions』
第3回 -
神聖かまってちゃん『友だちを殺してまで。』
第4回 -
SEKAI NO OWARI『EARTH』 秦基博『Documentary』 星野源『エピソード』
第5回 -
きゃりーぱみゅぱみゅ『ぱみゅぱみゅレボリューション』
第6回 -
第7回 -
第8回 -
水曜日のカンパネラ『ジパング』 WANIMA『Are You Coming?』
第9回 -
Aimer『daydream』
第10回 -
台風クラブ『初期の台風クラブ』 PUNPEE『MODERN TIMES』
最優秀新人賞
第6回 - KANA-BOON『DOPPEL』・『僕がCDを出したら』
BEST ARTIST賞
第7回 - ゲスの極み乙女。『みんなノーマル』・『魅力がすごいよ』
入賞
第1回 -
宇多田ヒカル『HEART STATION』 HY『HeartY』 SAKEROCK『ホニャララ』 秦基博『ALRIGHT』 pupa『floating pupa』 Mr.Children『SUPERMARKET FANTASY』
第2回 -
阿部真央『ふりぃ』 サカナクション『シンシロ』 椎名林檎『三文ゴシップ』 ハナレグミ『あいのわ』 FACT『FACT』 UNICORN『シャンブル』 RADWIMPS『アルトコロニーの定理』
第3回 -
小林太郎『Orkonpood』 サカナクション『kikUUiki』 ナオト・インティライミ『Shall we travel??』 七尾旅人『billion voices』 FAT PROP『THE DIE IS CAST』 星野源『ばかのうた』 The Mirraz『TOP OF THE FUCK'N WORLD』
第4回 -
熊谷育美『その先の青へ』 サカナクション『DocumentaLy』 高橋優『リアルタイム・シンガーソングライター』 back number『スーパースター』 MAN WITH A MISSION『MAN WITH A MISSION』
第5回 -
クリープハイプ『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』 SEKAI NO OWARI『ENTERTAINMENT』 七尾旅人『リトルメロディ』 back number『blues』 米津玄師『diorama』
第6回 -
クリープハイプ『吹き零れる程のI、哀、愛』 ゲスの極み乙女。『踊れないなら、ゲスになってしまえよ』 サカナクション『Sakanaction』 パスピエ『演出家出演』 Perfume『LEVEL3』 星野源『Stranger』 miwa『Delight』 ONE OK ROCK『人生×僕=』
第7回 -
片平里菜『amazing sky』 きのこ帝国『フェイクワールドワンダーランド』 くるり『THE PIER』 坂本慎太郎『ナマで踊ろう』 椎名林檎『日出処』 back number『ラブストーリー』 MAN WITH A MISSION『Tales of Purefly』 米津玄師『YANKEE』
第8回 -
Acid Black Cherry『L-エル-』 大原櫻子『HAPPY』 cero『Obsure Ride』 back number『シャンデリア』 米津玄師『Bremen』
第9回 -
[Alexandros]『EXIST!』 D.A.N.『D.A.N.』 never young beach『fam fam』 My Hair is Bad『woman's』 RADWIMPS『君の名は。』
第10回 -
欅坂46『真っ白なものは汚したくなる』 Suchmos『THE KIDS』 竹原ピストル『PEACE OUT』 CHAI『PINK』 Hi-STANDARD『THE GIFT』 BiSH『THE GUERRiLLA BiSH』 My Hair is Bad『mothers』
地方賞
北海道
第2回 -
sleepy.ab(paratroop)
第3回 -
サトウヨシアキ(cacoi)
第4回 -
サノトモミ(ミッドナイト エクスプローラー)
第5回 -
Ao(Trigger of Life)
第6回 -
Drop's(DAWN SIGNALS)
第7回 -
FOLKS(NEWTOWN)
東北
第2回 -
YHE YOUTH(Rain The Rainbow)
第3回 -
ソンソン弁当箱(ロマンの日本)
第4回 -
熊谷育美(その先の青へ)
第5回 -
THE YOUTH(SYNCHRONICITY)
第6回 -
ひとりぼっち秀吉BAND(道しるべ)
第7回 -
PLASTIC GIRL IN CLOSET(eye cue rew see
関東
第2回 -
harmonic hammock(ハローとグッバイ)
第3回 -
SuiseiNoboAz(SuiseiNoboAz)
第4回 -
玲里(KISS AND FLY)
第5回 -
なつし聡(キャッチボール~ソングブック・オブ・マイ・ライフ)
第6回 -
Charisma.com(アイ アイ シンドローム)
第7回 -
シャムキャッツ(AFTER HOURS)
甲信越・北陸
第2回 -
OGRE YOU ASSHOLE(フォグランプ)
第3回 -
Coba-U(童謡レゲエII)
第4回 -
Negicco(GET IT ON!)
第5回 -
a crowd of rebellion(Hydrangea)
第6回 -
noid(so are millions of us)
第7回 -
GLIM SPANKY(焦燥) Family Basik(A False Dawn And Posthumous Notoriety
東海
第2回 -
OGRE YOU ASSHOLE(フォグランプ)
第3回 -
小林太郎(Orkonpood)
第4回 -
cinema staff(cinema staff)
第5回 -
みそっかす(異次元からの来訪者)
第6回 -
THREE LIGHTS DOWN KINGS(LiVERTY)
第7回 -
04 Limited Sazabys(monolith)
関西
第2回 -
モーモールルギャバン(野口、久津川で爆死)
第3回 -
chaqq(Pleasure)
第4回 -
N'夙川BOYS(PLANET MAGIC)
第5回 -
tricot(小学生と宇宙)
第6回 -
THE ORAL CIGARETTES(オレンジの抜け殻、私が生きたアイの証)
第7回 -
フレデリック(oddloop)
中国・四国
第3回 -
simploop(unlock)
第4回 -
宇宙人(お部屋でミステリーサークル)
第5回 -
ひめキュンフルーツ缶(恋愛ミラクル!!)
第6回 -
四星球(COMICBAND ~アホの最先端~)
第7回 -
RED in BLUE(NEW AGE) 四星球(もはやCDではない)
九州
第2回 -
CHEESE CAKE(強がり虫*寝グセ)
第3回 -
awamok(ミチノセカイ)
第4回 -
mahos(icicles)
第5回 -
LinQ(Love in Qushu 〜LinQ 第一楽章〜)
第6回 -
CHEESE CAKE(C)
第7回 -
戸渡陽太(プリズムの起点)
沖縄
第6回 -
きいやま商店(ダックァーセ!)
第7回 -
Manami(シャングリラ)
洋楽賞
第2回大賞 -
レディー・ガガ(ザ・フェイム)
第2回準大賞 -
ダイアン・バーチ(バイブル・ベルト) ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート(en)
第3回 -
ザ・ドラムス(英語版) (ザ・ドラムス(英語版) ) マルーン5(ハンズ・オール・オーヴァー) ヴァンパイア・ウィークエンド(Contra(英語版) )
第4回 -
フォスター・ザ・ピープル(フォスター・ザ・ピープル)
第5回 -
ミューズ(ザ・セカンド・ロウ~熱力学第二法則)
第6回 -
ポール・マッカートニー(ニュー)
第7回 -
ファレル・ウィリアムス(ガール) アデル(25(英語版) )
ニューブラッド賞
第4回 -
Fear, and Loathing in Las Vegas(NEXTREME)
第5回 -
Ye Ye(朝を開けだして、夜をとじるまで)
第6回 -
WHITE ASH(Quit or Quiet) KANA-BOON(DOPPEL・僕がCDを出したら) キュウソネコカミ(ウィーアーインディーズバンド!!)
マエストロ賞
第4回 -
山下達郎(Ray Of Hope)
第5回 -
矢沢永吉(Last Song)
第6回 -
松任谷由実(POP CLASSICO)
第7回 -
竹内まりや(TRAD)
第8回 -
サザンオールスターズ(葡萄)
第9回 -
松任谷由実(宇宙図書館)
第10回 -
桑田佳祐(がらくた)
リビジテッド賞
第7回 -
大瀧詠一(Best Always)
第8回 -
ビートルズ(ザ・ビートルズ1) シュガー・ベイブ(SONGS -40th Anniversary Ultimate Edition-)
ライブパフォーマンス賞
第4回 - モーモールルギャバン(PINK and BLACK)
ライブ映像賞
第5回 -
SiM(DUSK and DAWN)
第6回 -
Hi-STANDARD(Live at TOHOKU AIR JAM 2012)
第7回 -
星野源(STRANGER IN BUDOKAN)
第8回 -
マキシマム ザ ホルモン(Deka Vs Deka〜デカ対デカ〜)
ベスト盤アルバム賞
第5回 -
松任谷由実(日本の恋と、ユーミンと。) 山下達郎(OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜)
クラシック賞
第6回 -
海上自衛隊東京音楽隊/三宅由佳莉(祈り~未来への歌声)
第7回 -
マルタ・アルゲリッチ・クラウディオ・アバド指揮 モーツァルト管弦楽団(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番&第25番)
第7回 -
清水真弓(ファンタジー)
ジャズ賞
第6回 -
fox capture plan(Bridge)
第7回 -
上原ひろみ(ザ・トリオ・プロジェクト(ALIVE))
第8回 -
fox capture plan(BUTTERFLY)
演歌賞
第6回 -
福田こうへい(響~南部蝉しぐれ~)
第7回 -
福田こうへい(煌 (きらめき))
第8回 -
三山ひろし(お岩木山)
特別賞
第4回 -
薫と友樹、たまにムック。(マル・マル・モリ・モリ!)
第5回 -
柴田淳(COVER 70's)
第6回 -
大友良英他(あまちゃんスペシャル・ビッグバンド) (連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック)
第7回 -
アナと雪の女王 (サウンドトラック)
関連項目
音楽に関する賞 - 全日本CDショップ店員組合
第1回 (2009年) - 第2回 (2010年) - 第3回 (2011年) - 第4回 (2012年) - 第5回 (2013年) - 第6回 (2014年) - 第7回 (2015年) - 第8回 (2016年)
典拠管理
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