風吹ジュン
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ふぶき ジュン 風吹 ジュン | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 本名 | 川添 麗子[要検証] かわぞえ れいこ | ||||||||||||||
| 生年月日 | (1952-05-12) 1952年5月12日(66歳) | ||||||||||||||
| 出生地 | |||||||||||||||
| 身長 | 157 cm | ||||||||||||||
| 血液型 | B型 | ||||||||||||||
| 職業 | 女優・歌手・タレント | ||||||||||||||
| ジャンル | 映画・テレビドラマ | ||||||||||||||
| 活動期間 | 1973年 - | ||||||||||||||
| 配偶者 | 川添象郎(1981年 - 1992年) | ||||||||||||||
| 著名な家族 | 子供2人 | ||||||||||||||
| 事務所 | パパドゥ | ||||||||||||||
| 公式サイト | 風吹ジュン OFFICIAL WEBSITE | ||||||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||||||
テレビドラマ 『はみだし刑事情熱系』 『ほんまもん』 『風林火山』 『八重の桜』 『あさが来た』 『デート〜恋とはどんなものかしら〜』 『やすらぎの郷』 『母になる』 『半分、青い。』 映画 『蘇える金狼』 『無能の人』 『魂萌え!』 CM 大正製薬(ナロンエース) | |||||||||||||||
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風吹 ジュン(ふぶき ジュン、1952年5月12日 - )は、日本の女優。本名、川添(旧姓・堀川) 麗子。[要検証]
富山県婦負郡八尾町(現・富山市八尾町)生まれ、富山県高岡市と京都市山科区育ち。パパドゥ所属。京都市立花山中学校卒業。
目次
1 来歴・人物
2 出演
2.1 テレビドラマ
2.1.1 NHK
2.1.2 日本テレビ
2.1.3 TBS
2.1.4 フジテレビ
2.1.5 テレビ朝日
2.1.6 テレビ東京
2.1.7 WOWOW
2.1.8 その他
2.2 映画
2.3 バラエティ
2.4 CM
3 音楽
3.1 シングル
3.2 アルバム
4 写真集
5 脚注
6 関連資料
7 外部リンク
来歴・人物
京大卒の高校教師の父親と母親の間に生まれた。小学校5年の時に両親が離婚。中学校2年で母親の育児放棄に伴い、兄と京都に移り住んでしまう。暮らしは非常に貧しく京都で住んでいた家は窓の裏が崖であった。内職やアルバイトをする日々で、高校受験前には担任教師の家で仮住まいをしていた。
京都市立日吉ヶ丘高等学校美術科を受験し、一次試験に合格するが二次試験当日に母親の再婚を知らされ、受験を放棄。レストランなどで住み込みで働き始める。18歳で上京し、銀座の高級クラブに勤務、1971年クラブに在籍中にスカウトされる[1]。芸名は、風に吹かれたように出てきたから"風吹"、語呂がいいから"ジュン"[1]。作家の但馬オサムによると、総じて歌唱力は低いとされる[2]。
1973年に初代ユニチカマスコットガールに選ばれデイヴィッド・ハミルトン撮影によるポスター写真でマスメディアに浮上[1]。
1974年には歌手デビュー、1975年に女優デビューする。
1981年には川添象郎と結婚し、1男1女を儲けるが、1992年に離婚。
長年、大正製薬のCM(頭痛にナロンエース)に出演していた。
出演
テレビドラマ
NHK
土曜ドラマ
鎌田敏夫シリーズ / 十字路 第一部第3話「沖縄編 自由」(1978年) - 時枝
阿修羅のごとく(1979年) - 竹沢咲子
立花登 青春手控え(1982年) - お英
腕におぼえあり(1992年) - 細谷文
連続テレビ小説
ひまわり(1996年) - 潮見桂子
ほんまもん(2001 - 2002年) - 山中千里
あさが来た(2015 - 2016年) - 白岡よの
半分、青い。(2018年) - 楡野廉子/ナレーション
物書同心いねむり紋蔵(1998年) - 藤木里
昨日の敵は今日の友(2000年) - 井上里美
死者からの手紙(2001年) - 立花香織
精霊流し〜あなたを忘れない〜(2002年) - 大石節子
転がしお銀(2003年) - 梅弥
R.P.G.(2003年) - 石津ちか子
トキオ 父への伝言(2004年) - 東條須美子
理想の生活(2005年) - 等々力雅美
ウォーカーズ〜迷子の大人たち(2006年) - 寺島靖子
大河ドラマ
風林火山(2007年) - 大井夫人
八重の桜(2013年) - 山本佐久
幸福のスープはいかが?(2009年) - 田尾美恵子
ツレがうつになりまして。(2009年) - 小諸里子
四十九日のレシピ(2011年) - 熱田乙美
55歳からのハローライフ(2014年) - 高巻淑子
鵜飼いに恋した夏(2014年) - 笹本葉子
二十歳と一匹(2015年) - 藤原富美子
四十八人目の忠臣(2016年) - 梅嶺院
みかづき (2019年) - 赤坂頼子
日本テレビ
前略おふくろ様(1976年 - 1977年) - 鈴木春子
大都会 PARTII(1978年) - 山崎(沼田)ヨウコ
大追跡(1978年) - ナツコ
熱中時代(1978年) - 東和美
探偵物語(1980年) - 滝田ハナコ- 麗猫伝説(1983年) - 陽子
綺麗になりたい(1992年) - 朝山杏子
大人のキス(1993年) - 小島祥子
俺たちの旅(1999年) - 中谷美保
父さんの夏祭り(2002年) - 森脇由紀子
テージセー 〜1461日の記憶〜(2007年) - ナレーション
働くゴン!(2009年) - 篠田伽帆
離婚シンドローム(2010年) - 鈴木静子
母になる(2017年) ‐ 柏崎里恵
火曜サスペンス劇場
松本清張の花氷(1982年) - 坂本登代子- 土地狂乱殺人事件(1987年)
名無しの探偵9(1993年) - 園田いつみ
TBS
ママはライバル(1973年) - 花屋の店員(クレジット表記なし)
若い!先生(1974年) - 葉山ミキ
寺内貫太郎一家2(1975年) - 寺内節子
ばあちゃんの星(1975年) - れい子
花吹雪はしご一家(1975年) - 妊婦・あき- 美しき殺意(1976年)
江戸特捜指令 第8話「轟く死の音!恐怖のエレベーター」(1976年)
冬の運動会(1977年)
岸辺のアルバム(1977年) - 篠崎雅江(哀愁)
Gメン'75
- 第126話「南シナ海の殺し屋」・第127話「マカオの殺し屋」(1977年) - 松村アキコ
- 第158話「警官だけを殺せ! 」・第159話「刑事が銃殺される時」(1978年) - 白川理沙
オレンジ色の愛たち(1979年)
源氏物語(1980年)
再会の海(1980年)
ひまわりの歌(1981年)
ザ・サスペンス 松本清張の馬を売る女(1982年) - 星野花江
ママはアイドル!(1987年) - 時田ゆか子
パパはニュースキャスター(1987年) - 竹田静子
ぼくの姉キはパイロット!(1987年) - 三浦桃子
若奥さまは腕まくり!(1988年) - 川添光江
ママってきれい!?(1991年) - 影山ユリコ
夏の嵐!(1992年) - 山内志保
デザートはあなた(1993年) - 野口もえこ- 向田邦子新春シリーズ 風を聴く日(1995年) - 柿沼品子
きのうの敵は今日も敵(1995年) - 井上里美
理想の上司(1997年) - 坂本いずみ
青の時代(1998年) - 安積満江
年下の男(2003年) - 山口花枝
オレンジデイズ(2004年) - 萩尾ゆり子
輪舞曲(2006年) - 金山恵子
歌姫(2007年) - 岸田浜子
あんどーなつ(2008年) - 月岡光子
最後の赤紙配達人〜悲劇の召集令状64年目の真実〜(2009年) - 寺田駒野
ママとパパが生きる理由。(2014年) - 麻見槙子
家族ノカタチ(2016年) - 熊谷律子[3]
フジテレビ
華麗なる刑事(1977年) - 野田さなえ
同心部屋御用帳 江戸の旋風IV 第17話「若い狼たち」(1979年) - お久美
セーラー服と機関銃(1982年) - 三大寺真由美
北の国から '83冬(1983年) - 沢田妙子
ライスカレー(1986年) - 加納朋子
パパ!かっこつかないゼ(1990年) - 磯野(宮下)美奈子
ひとつ屋根の下(1993年) - 中川京子
この愛に生きて(1994年) - 奥脇春絵
最高の片思い(1995年) - 加藤佐和子
ピュア(1996年) - 折原孝子
愛をください(2000年) - 長沢杏子
ムコ殿(2003年) - 鮫肌芙美子
みんな昔は子供だった(2005年) - 高木ナツ
飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ(2005年) - 沢村サト
わたしたちの教科書(2007年) - 雨木真澄
トライアングル(2009年) - 葛城清子
黒部の太陽(2009年) - 滝山ふじ江
婚カツ!(2009年) - 溝口静子
素直になれなくて (テレビドラマ)(2010年) - 水野祥子
2夜連続 松本清張スペシャル 球形の荒野(2010年) - 野上孝子
それでも、生きてゆく(2011年) - 遠山隆美
フリーター、家を買う。(2011年) - 千葉小百合
デート〜恋とはどんなものかしら〜 (2015年) - 谷口留美[4]- デート〜恋とはどんなものかしら〜2015夏 秘湯(2015年)
金曜プレステージ 故郷 〜娘の旅立ち〜(2011年) - 佐伯美砂代
モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-(2018年) - 柴門恵
テレビ朝日
破れ傘刀舟 悪人狩り(1975年) - おみよ
土曜ワイド劇場
- 二人の夫をもつ女(1977年)
松本清張の山峡の章(1981年)
西村京太郎トラベルミステリー「終着駅殺人事件」(1981年) - 村上陽子
松本清張の書道教授・消えた死体(1982年) - 神谷文子
横溝正史の鬼火 仮面の男と湖底の女(1983年)
松本清張の断線(1983年) - 浜井乃里子
運命の銃口(1992年) - 神谷佐智子
浮浪雲 第9話(1978年)
江戸プロフェッショナル 必殺商売人 第2話「誘拐されて女よろこぶ」(1978年) - おうら
チェックメイト78 第14話「警部、罠を掛ける」(1979年、朝日放送)
特捜最前線
- 第215話「シャムスンと呼ばれた女!」(1981年) - 幸田シャムスン
- 第291話「わらの女・哀愁の能登半島!」・第292話「わらの女II・風に乗る御陣乗太鼓!」(1982年) - 美奈子
はみだし刑事情熱系(1996 - 2004年) - 根岸玲子
ふしぎなメルモ(2000年) - メルモの母
ひかりのまち(2000年) - 倉島加代子
サトラレ(2002年) - 里見弘子
ぼくらはみんな生きている(2003年) - 沢村幸恵
半落ち(2007年) - 梶啓子
愛・命 〜新宿歌舞伎町駆け込み寺〜(2011年) - 徳永たま
13歳のハローワーク(2012年) - 東唄子
灰色の虹(2012年) - 江木聡子
最も遠い銀河(2013年) - 渡鈴子
松本清張 黒い福音〜国際線スチュワーデス殺人事件〜(2014年) - 星野佳代子
アイムホーム(2015年) - 家路梓
やすらぎの郷(2017年) ‐ 菊村律子
誘拐法廷〜セブンデイズ〜(2018年) - 高嶺文子
やすらぎの刻〜道(2019年) ‐ 菊村律子/根来しの(二役)
テレビ東京
じんじんの仁(1974年) - 桜小路マリ子
豊臣秀吉 天下を獲る!(1995年) - 高台院
おじいさんの台所(1997年) - 佐藤和美
女と愛とミステリー 警視庁・樋口警部補(2003年 - 2004年) - 樋口恵子
WOWOW
戦力外通告(2009年) - 宇津木恵里子- 遠い日のゆくえ(2011年) - 沢村喜和子
その他
闇の狩人(2014年) - おしま
映画
白熱デッドヒート(1977年) - 志田真木- 原子力戦争 Lost Love(1978年) - 青葉翼
火の鳥(1978年) - オロ- 九月の空(1978年) - 姉・世津子
蘇える金狼(1979年) - 永井京子
五番町夕霧楼(1980年) - 敬子
はだしのゲン PART3 ヒロシマのたたかい(1980年) - 野村スミ子
獣たちの熱い眠り(1981年) - 清水孝子- 春桜 ジャパネスク(1984年) - 桜の化身
コブラ SPACE ADVENTURE(1982年) - ドミニク(声の出演)[5]
紫式部 源氏物語(1987年) - 朧月夜(声の出演)
バカヤロー!2 幸せになりたい。 第一話「パパの立場もわかれ」(1989年) - 岡田夏子
無能の人(1991年) - 助川モモ子
ザ・中学教師(1992年) - 足立常子
男はつらいよ 寅次郎の青春(1992年) - 蝶子
水の旅人 侍KIDS(1993年) - 楠林優子
毎日が夏休み(1994年) - 林海寺良子
ガメラ 大怪獣空中決戦(1995年) - 買い物の主婦(友情出演)
時の輝き(1995年) - 神埼由花のママ
あした(1995年) - 貢の母
恋と花火と観覧車(1997年) - 森原のぞみ
釣りバカ日誌9(1997年) - 庄野茜- 麗猫伝説 劇場版(1998年) - 陽子
- コキーユ・貝殻(1999年) - 早瀬直子 ※報知映画賞主演女優賞
金融腐蝕列島〔呪縛〕(1999年) - 北野今日子
カリスマ(2000年) - 神保美津子
ホーム・スイートホーム(2000年) - 山下菊子- スリ(2000年) - 松浦鈴子
回路(2001年) - ミチの母- マヌケ先生(2001年) - 辰村千栄子
- 降霊(2001年) - 佐藤純子
- 夜を賭けて(2002年) - 金敬子
ぷりてぃ・ウーマン(2003年) - 森下裕子- 手紙(2002年) - 大森早穂子
偶然にも最悪な少年(2003年) - 精神科の女医
かまち(2004年) - 山田千鶴子
理由(2004年) - 小糸静子
サヨナラCOLOR(2005年) - 未知子の母
タッチ(2005年) - 上杉晴子
鳶がクルリと(2005年) - 飯野圭子
ベロニカは死ぬことにした(2006年) - ショウコ- ゴーヤーちゃんぷるー(2006年) - 村岡喜美子
ゲド戦記(2006年) - テナー[6](声の出演)
ハリヨの夏(2006年) - 大島敦子
魂萌え!(2007年) - 関口敏子
包帯クラブ(2007年) - 本橋阿花里(テンポ)の母
イキガミ(2008年) - 滝沢和子
イエスタデイズ(2008年) - 柳田節子
女の子ものがたり(2009年) - 藤井里美
最後の忠臣蔵(2010年) - 茅野きわ
僕と妻の1778の物語(2011年) - 片岡晴子
ジーン・ワルツ(2011年) - 山咲みどり
八日目の蝉(2011年) - 沢田昌江
冬の日(2011年)
コクリコ坂から(2011年) - 松崎良子(声の出演)
うさぎドロップ(2011年) - 河地良恵
つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語(2013年) - 橋川サキ子
東京家族(2013年) - かよ
真夏の方程式(2013年) - 川畑節子
永遠の0(2013年) - 佐伯清子
そして父になる(2013年) - 野々宮のぶ子
抱きしめたい -真実の物語-(2014年) - 山本つかさの母
海街diary(2015年) - 二ノ宮さち子
家族はつらいよ(2016年) - 居酒屋「かよ」の女将 [7]- 家族はつらいよⅡ(2017年)
- 妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII(2018年)
武曲 MUKOKU(2017年) - 大野三津子[8]
そらのレストラン(2019年) - 大谷佐弥子[9]
バラエティ
世界ふれあい街歩き(語り手)
団塊スタイル(キャスター)
ハイビジョン特集「津軽 雪の里」(語り)
シャボン玉プレゼント(朝日放送テレビ、1974年)
マツコの知らない世界 (TBSテレビ、2018年12月18日) ※「中国茶の世界」としてマツコ・デラックスと初共演。
CM
アサヒ飲料『三ツ矢サイダー』(1974年) - 40年後の2014年に再度出演[10]。- 牛乳石鹸
- クボタ
- 東武百貨店
学生援護会 『サリダ』(1989年)
花王 『ソフィーナ』(1993年)
チョーヤ 『梅酒』(1994年) - 蟹江敬三と共演
ミツカン 『味ぽん・ゆずぽん』(1994年) - 西田敏行と共演- 『八方だし』(2018年) - 本仮屋 ユイカと共演
本田技研工業 『ラクーン』(1995年)
明星食品 『チャルメラ』(1995年)
KDD(現・KDDI)国際電話(1996年) - 伊武雅刀、下条正巳、風見章子と共演
日産自動車 『サニー』(1997年) - 柄本明と共演
グンゼ 『快適工房』
大正製薬 『ナロンエース』(1998年 - 2005年)[11]
月桂冠 『月』(- 2002年)[11]
カネボウ化粧品 『エビータ』( - 2012年)[11]
NTT東日本 『フレッツフォン』(2004年 - 2005年)[11]
ワコール『通販カタログ』(2008年)[11]
財務省『個人向け国債』(2013年)[11]
アートネイチャー『ふわりなでしこララ』(2016年)[11]
音楽
シングル
- すべてユニオンレコードからリリースされた。
| # | 発売日 | A面 B面 | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 型番 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1974年 5月1日 | A 面 | 愛がはじまる時 | 有馬三恵子 | 平尾昌晃 | 馬飼野俊一 | US-819 |
| B 面 | 夏のふれあい | ||||||
| 2 | 1974年 8月1日 | A 面 | 涙に微笑みを | 有馬三恵子 | 平尾昌晃 | 竜崎孝路 | US-823 |
| B 面 | 愛の雨音 | 馬飼野俊一 | |||||
| 3 | 1974年 10月25日 | A 面 | ふたりの舗道 | 有馬三恵子 | 馬飼野俊一 | US-826 | |
| B 面 | 私はかもめ | 竜崎孝路 | |||||
| 4 | 1975年 5月5日 | A 面 | 23才[12] | 安井かずみ | 三木たかし | US-837 | |
| B 面 | こころ半分 | ||||||
※その舌っ足らずな歌い方が当時女性アイドル歌手にものまねのネタにされた(例・林寛子、浅野ゆう子)。
アルバム
- ファーストアルバム『ジュンとあなたの世界』
- セカンドアルバム『ジュンとあなたの世界』
- 風吹ジュン オリジナル・コレクション16
写真集
- 絹の風(1982年 デイヴィッド・ハミルトン撮影)ASIN B01GNKAEC4
脚注
- ^ abc『シネマ個性派ランド』、キネマ旬報社・編、1981年、225-227頁
^ 『昭和55年 写真生活』(2017年、ダイアプレス)p42
^ “水原希子、香取慎吾とドラマ初共演「謎な部分が多い」と興味津々”. ORICON STYLE (2015年12月4日). 2015年12月4日閲覧。
^ “杏主演月9、国仲涼子・Hey! Say! JUMP中島裕翔ら新キャスト発表”. modelpress. (2014年12月5日). http://mdpr.jp/news/detail/1451344 2014年12月5日閲覧。
^ “スペース アドベンチャー コブラ”. トムス・エンタテイメント. 2016年5月22日閲覧。
^ “海がきこえる/ゲド戦記”. 金曜ロードSHOW!. 2016年6月18日閲覧。
^ “「家族はつらいよ」ポスタービジュアル完成!山田洋次監督×横尾忠則2大巨匠が奇跡のコラボ”. 映画.com (2014年12月14日). 2015年3月6日閲覧。
^ “前田敦子、柄本明、風吹ジュン、小林薫が綾野剛×熊切和嘉「武曲」に出演”. 映画ナタリー. (2016年12月19日). http://natalie.mu/eiga/news/213775 2016年12月19日閲覧。
^ “大泉洋や岡田将生が集合「そらのレストラン」ビジュアル公開、新キャストに眞島秀和ら”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年7月20日). https://natalie.mu/eiga/news/291827 2018年7月20日閲覧。
^ 風吹ジュン、40年ぶり三ツ矢サイダーCM出演「懐かしい」 - オリコンスタイル 2014年3月3日
- ^ abcdefg“風吹ジュンのCM出演情報”. ORICON STYLE. 2016年10月30日閲覧。
^ TBS系テレビドラマ「寺内貫太郎一家2」挿入歌。
関連資料
- アッコちゃんの時代
外部リンク
- 風吹ジュン OFFICIAL WEBSITE
- 風吹ジュンファンサイト 風の吹くまま
- 日本映画データベース 風吹ジュン
風吹ジュン - KINENOTE
風吹ジュン - テレビドラマデータベース
風吹ジュン - オリコン
- 風吹ジュン - NHK人物録
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