行定勲




























ゆきさだ いさお
行定 勲

行定 勲
第68回ベルリン国際映画祭にて (2018年2月)

生年月日
(1968-08-03) 1968年8月3日(50歳)
出生地
熊本県[1]
職業
映画監督、脚本家
主な作品

監督作品
『GO』
『世界の中心で、愛をさけぶ』
『北の零年』
『春の雪』













行定 勲(ゆきさだ いさお、1968年8月3日[1] - )は、日本の映画監督である。




目次






  • 1 来歴・人物


  • 2 作品


    • 2.1 長編映画


    • 2.2 短編・中編映画


    • 2.3 テレビドラマ


    • 2.4 ウェブドラマ


    • 2.5 ミュージックビデオ


    • 2.6 テレビCM


    • 2.7 オリジナルビデオ


    • 2.8 演劇


    • 2.9 メイキング


    • 2.10 映画予告編


    • 2.11 作詞




  • 3 助監督作品


    • 3.1 映画


    • 3.2 テレビドラマ


    • 3.3 オリジナルビデオ




  • 4 受賞歴


  • 5 脚注


  • 6 外部リンク





来歴・人物


熊本県[1]熊本市出身[2]。小学生の時、熊本城で黒澤明監督の映画『影武者』が撮影されている現場を見て映画を作る人になりたいと思い[1]、熊本県立第二高等学校卒業後[3]、映像系の専門学校である東放学園映画専門学校[4]在学中より製作会社へ入社[5]。岩井俊二監督のテレビドラマ(『GHOST SOUP』・『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』、共にフジテレビ)の助監督、林海象監督のインディーズ系映画の助監督等を経て、岩井俊二監督の劇場映画『Love Letter』(1995年、ヘラルド・エース)・『スワロウテイル』(1996年、日本ヘラルド)、ハル・ハートリー監督の『フラート』(1995年)等に助監督として参加。


『OPEN HOUSE』(1997年、松竹)で長編映画初監督(第2回みちのく国際ミステリー映画祭 in 盛岡で新人監督奨励賞グランプリ
この頃から一部業界関係者からはポスト岩井の呼び声も高く、注目され始める[5]。その後『OPEN HOUSE』を観たプロデューサーからの依頼で、『ひまわり』(第5回釜山国際映画祭批評家連盟賞[1])で劇場公開監督デビュー[5]。『GO』(第25回日本アカデミー賞作品賞・最優秀主演男優賞・最優秀助演男優賞・最優秀助演女優賞)の成功で一躍脚光を浴び、『世界の中心で、愛をさけぶ』、『北の零年』、『春の雪』などの監督作品でヒットメーカーとなった。


2002年には、ミュージシャンで小説家の辻仁成原作の「サヨナライツカ」が、行定監督、坂本龍一の音楽、ワダエミの衣装、中山美穂と大沢たかおの主演で、フジテレビ製作、全国東宝系にて映画が公開される予定だったが、クランクイン直前に行定が降板した。


2006年4月からは、生まれ故郷のFM局(エフエム熊本)で月1回の生放送ラジオ番組『月刊行定勲』をスタートさせた[1]。2007年から舞台演出も手掛ける[3]


2010年、映画『パレード』が第60回ベルリン国際映画祭において国際批評家連盟賞を受賞。2018年、映画『リバーズ・エッジ』で2度目の国際批評家連盟賞を受賞した[6]



作品



長編映画




  • OPEN HOUSE(1998年6月映画祭上映、2003年12月13日公開、監督・脚本)


  • ひまわり(2000年7月29日公開、監督・脚本)


  • 閉じる日(2000年11月25日公開、監督・脚本)


  • 贅沢な骨(2001年8月25日公開、監督・プロデュース・脚本)


  • GO(2001年10月20日公開、監督)


  • ロックンロールミシン(2002年9月28日公開、監督・脚本)


  • セブンス アニバーサリー(2003年11月22日公開、監督)


  • きょうのできごと a day on the planet(2004年3月20日公開、監督・脚本)


  • 世界の中心で、愛をさけぶ(2004年5月8日公開、監督・脚本)


  • 北の零年(2005年1月15日公開、監督)


  • 春の雪(2005年10月29日公開、監督)[7]


  • 遠くの空に消えた(2007年8月18日公開、監督・脚本)


  • クローズド・ノート(2007年9月29日公開、監督・脚本)[8]


  • 今度は愛妻家(2010年1月16日公開、監督)


  • パレード(2010年2月20日公開、監督・脚本)


  • つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語(2013年1月26日公開、監督)


  • 円卓 こっこ、ひと夏のイマジン(2014年6月21日公開、監督)


  • 真夜中の五分前(2014年12月27日公開、監督)[1]


  • ピンクとグレー(2016年1月9日公開、監督)


  • ナラタージュ(2017年10月7日公開、監督)[9]


  • リバーズ・エッジ(2018年2月16日公開、監督)[10]


  • いっちょんすかん(2018年公開、監督・脚本)


  • 窮鼠はチーズの夢を見る(2020年公開予定、監督)[11]



短編・中編映画




  • えんがわの犬(2001年2月映画祭上映、監督)


  • Jam Films「JUSTICE」(2002年12月28日公開、監督・脚本)


  • 月に沈む(2002年10月26日公開、監督・脚本)


  • ユビサキから世界を(2006年7月公開、監督・脚本)


  • ショコラの見た世界(2007年10月13日公開、監督)


  • カメリア「Kamome」(2011年10月22日公開、監督)


  • 初恋 第二篇(2012年、監督・脚本)


  • 世田谷ラブストーリー(2015年1月6日公開、監督・脚本)


  • うつくしいひと(2016年3月4日公開、監督・脚本)[12]

  • 鳩 Pigeon(2016年10月26日公開、監督、第29回東京国際映画祭・国際交流基金 アジア三面鏡2016:リフレクションズ)


  • ジムノペディに乱れる(2016年11月26日公開、監督、日活ロマンポルノ)[13]



テレビドラマ




  • 恋、した。「ブルームーン」(1997年8月18日、テレビ東京、演出・脚本)


  • 美少女H 2「死球」(1998年10月26日、フジテレビ、演出・脚本)


  • なっちゃん家「なっちゃん家の鏡」(1998年11月14日、テレビ朝日、演出・原案)

  • Tears「サンタクロースがいっぱい」(1998年12月24日、テレビ朝日、演出)

  • JUDGE CAFE(2001年1月28日、3月25日、BS-i、演出)

  • A SIDE B counseling 登校拒否の先生(2001年10月14日、BS-i、演出)

  • A SIDE B counseling もうひとりの自分(2001年12月9日、BS-i、演出)

  • カノン(2002年1月2日、WOWOW、監督)


  • 私立探偵 濱マイク 「サクラサクヒ」(2002年7月22日、よみうりテレビ、監督・脚本)

  • タスクフォース(2002年8月1日、BS-i、監督・脚本)

  • にっぽんの名作〜朗読紀行 井上靖 猟銃(2003年1月28日、NHK BSハイビジョン、演出)


  • 恋する日曜日 夢で逢えたら(2003年5月18日、BS-i、監督)


  • 平成猿蟹合戦図(2014年11月15日 - 12月20日、WOWOW、監督・脚本協力)



ウェブドラマ



  • 髪からはじまる物語(2005年2月配信、KOSEサロンスタイル、監督・脚本)

  • ピュア(2006年10月配信、SEEDコンタクトレンズ、監督)


  • 女たちは二度遊ぶ(2010年3月配信、BeeTV、監督)

  • フレイム(2009年10月配信、マイナビ2011、監督)


  • パーティーは終わった(2011年2月配信、BeeTV、監督)

  • 恋のしくみ(2011年5月配信、FIVESTAR WEDDING、監督)

  • 松竹梅白壁蔵「澪」スパークリング清酒のWEB限定ムービー(宝酒造)

    • 「『澪』と過ごす母の日」篇(2015年4月23日配信、演出)[14]

    • 「『澪』と過ごすハロウィン」篇(2015年10月配信、演出)[15]





ミュージックビデオ



  • LOVE and LIFE / 木村佳乃(1998年9月)


  • Voyage / 浜崎あゆみ(2002年9月)

  • くり返すは口ぐせと罪悪感 / 岩瀬敬吾(2002年10月)


  • ユビサキから世界を / アンダーグラフ(2006年)


  • 青春の雨 / ONE☆DRAFT(2008年8月)

  • The Meaning Of Us / 安室奈美恵 (2010年3月)


  • 祈り / 森友嵐士(2010年9月)


  • 絶滅黒髪少女 / NMB48(2011年7月)


  • 変わったかたちの石 / KinKi Kids(2012年1月)


  • 幸せ願う彼方から / クラムボン(2013年5月)


  • それでも世界は美しい / 塩ノ谷早耶香(2014年12月)[16]

  • Right Now / ASIAN KUNG-FU GENERATION(2016年1月)[17]

  • 恋に堕ちたら / レベッカ(2017年11月)[18]

  • 革命 / MOROHA(2018年6月)[19]



テレビCM




  • コーセー サロンスタイル(2005年2月放映)

  • 家庭教師のトライ トライ@HOME(2005年3月放映)


  • コナカ リクルート&フレッシュマン(2005年10月放映)


  • ドコモ SO903i(2007年1月放映)


  • 毎日コミュニケーションズ マイナビ2011(2009年10月放映)

  • FIVESTAR WEDDING(2011年5月放映)


  • 大東建託 DK SELECT(2018年2月)[20]

  • 銀座ダイヤモンドシライシ(2018年5月放映)[21]



オリジナルビデオ


  • プレシャスメモリー パラシュートが消えた夏(1997年発売、監督)


演劇



  • フールフォアラブ(2007年2月上演、演出)[3]

  • 見知らぬ女の手紙(2008年5月上演、演出)


  • パレード(2012年1月上演、演出)


  • テイキング・サイド(2013年2月上演、演出)[22]

  • ブエノスアイレス午前零時(2014年11月上演、演出)[23]


  • タンゴ・冬の終わりに(2015年9月上演、演出)[24]



メイキング



  • メイキング・オブ GO(2001年、監修)

  • きょうのできごとというできごと(2004年、監修)

  • 世界の中心で、愛をさけぶ 朔太郎とアキの記憶の扉(2004年、監督)

  • 春の雪〜清顕と聡子の追想物語〜(2005年、監修)

  • 遠くの空に消える前(2007年、監修)

  • クローズド・ノート Music Movie with YUI(2007年、監修)



映画予告編



  • キェシロフスキ・コレクション〜ゆらめく愛の輪郭/ワルシャワからパリへ〜(2006年公開、演出)(クシシュトフ・キェシロフスキ監督)


  • スカイ・クロラ The Sky Crawlers(2008年公開、演出)(押井守監督)



作詞


  • ま、いいや / クレイジーケンバンド(2013年1月23日) - 横山剣と共作[25]


助監督作品



映画



  • 我が人生最悪の時(1994年3月5日公開)(林海象監督)

  • 遥かな時代の階段を(1995年3月18日公開)(林海象監督)


  • Love Letter(1995年3月25日公開)(岩井俊二監督)


  • 打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1995年8月12日公開)(岩井俊二監督)


  • スワロウテイル(1996年9月14日公開)(岩井俊二監督)


  • アトランタ・ブギ(1996年11月9日公開)(山本政志監督)

  • FLIRT(1997年3月公開)(ハル・ハートリー監督)


  • 四月物語(1998年3月14日公開)(岩井俊二監督)

  • DOG-FOOD(1999年4月24日公開、演出補)(田辺誠一監督)



テレビドラマ



  • GHOST SOUP(1992年12月21日放映)(岩井俊二監督)


  • 打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年8月26日放映)(岩井俊二監督)

  • ルナティック・ラヴ(1994年1月6日放映)(岩井俊二監督)



オリジナルビデオ


  • 毛ぼうし(1997年3月発売)(岩井俊二監督)


受賞歴



  • 『GO』

    • 第25回日本アカデミー賞最優秀監督賞

    • 第44回ブルーリボン賞監督賞

    • 第6回日本映画批評家大賞監督賞

    • 第14回日刊スポーツ映画大賞監督賞

    • 第16回高崎映画祭若手監督グランプリ



  • 『世界の中心で、愛をさけぶ』
    • 第28回日本アカデミー賞優秀賞


  • 『北の零年』
    • 第29回日本アカデミー賞優秀監督賞


  • 『遠くの空に消えた』『クローズド・ノート』
    • 第1回HIHOはくさい映画賞


  • 『パレード』

    • 第60回ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞


  • 『ブエノスアイレス午前零時』『タンゴ・冬の終わりに』
    • 第18回千田是也賞


  • 『うつくしいひと』
    • ショートショート・フイルム・フェスティバル&アジア2016観光映像大賞[26]


  • APNアワード(2016年)[27]

  • 『リバーズ・エッジ』
    • 第68回ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞[6]




脚注


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  1. ^ abcdefg行定勲 (2014年12月25日). 【行定勲】当代随一の監督は終着点決めない「オールラウンダー」. インタビュアー:加藤弓子. zakzak.. http://www.zakzak.co.jp/people/news/20141225/peo1412250700001-n1.htm 2014年12月28日閲覧。 


  2. ^ “行定監督 故郷熊本で被災「衝撃的」”. DAILY SPORTS ONLINE. (2016年4月17日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/04/17/0008998289.shtml 2016年4月27日閲覧。 

  3. ^ abc行定勲 (2012年11月7日). プロ論。行定勲さん(映画監督). インタビュアー:高嶋ちほ子. リクナビNEXT.. https://next.rikunabi.com/proron/1248/proron_1248.html 2018年4月8日閲覧。 


  4. ^ “映画『うつくしいひと』チャリティー上映会と行定勲監督トークショー、忘れらんねえよミニライブを開催!”. 東放学園映画専門学校 (2016年12月13日). 2017年2月23日閲覧。

  5. ^ abc“行定勲”. KINENOTE. 2016年9月1日閲覧。

  6. ^ ab“ベルリン映画祭 行定監督に批評家連盟賞”. 毎日新聞. (2018年2月24日). https://mainichi.jp/articles/20180224/k00/00e/040/284000c 2018年3月29日閲覧。 


  7. ^ “行定勲監督「香川は懐が深い」栗林公園に滝を作った思い出語る”. 映画.com (2016年2月14日). 2016年4月27日閲覧。


  8. ^ 福本剛 (2007年6月29日). “ケータイ小説が映画化「クローズド・ノート」行定勲監督に聞く”. 産経新聞. http://www.sankei.co.jp/enak/2007/glace/jun/kiji/20cinema_closednote.html 2016年9月1日閲覧。 


  9. ^ “松本潤と有村架純が禁断の愛に溺れる、行定勲が小説「ナラタージュ」を映画化”. 映画ナタリー. (2016年7月14日). http://natalie.mu/eiga/news/194473 2016年7月14日閲覧。 


  10. ^ “二階堂ふみで「リバーズ・エッジ」実写化 相手役は吉沢亮”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年3月22日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/22/kiji/20170321s00041000351000c.html 2017年10月7日閲覧。 


  11. ^ “大倉忠義と成田凌で水城せとな「窮鼠はチーズの夢を見る」映画化、監督は行定勲”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年2月12日). https://natalie.mu/eiga/news/319517 2019年2月12日閲覧。 


  12. ^ 山崎伸子 (2016年4月25日). “行定勲監督、高良健吾、橋本愛が熊本県民の強さを称える「みんな笑顔を絶やさない」”. MovieWalker. 2016年4月27日閲覧。


  13. ^ “行定勲監督のロマンポルノは板尾創路主演!脚本ボツ食らい「信用ないよね(笑)」”. 映画.com (2016年8月24日). 2016年9月1日閲覧。


  14. ^ “杏、行定監督と初タッグで刺激…宝酒造「澪」WEB限定ムービー配信”. スポーツ報知. (2015年4月23日). オリジナルの2015年4月22日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20150422233259/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150423-OHT1T50014.html 2016年4月27日閲覧。 


  15. ^ “杏:美しきバンパイア姿披露 行定監督「期待以上」と絶賛”. MANTANWEB. (2015年10月3日). http://mantan-web.jp/2015/10/03/20151003dog00m200027000c.html 2015年12月17日閲覧。 


  16. ^ “塩ノ谷早耶香の新曲「それでも世界は美しい」MVは行定 勲が監督”. CDJournal (2014年11月6日). 2014年11月7日閲覧。


  17. ^ “「ピンクとグレー」アジカンの主題歌MVは行定勲×夏帆、ショートバージョン公開”. 映画ナタリー (2015年12月15日). 2015年12月17日閲覧。


  18. ^ 井本早紀 (2017年10月20日). “17年ぶりレベッカ新曲MV、15歳の新人女優が主演 監督は行定勲”. シネマトゥデイ. 2017年10月21日閲覧。


  19. ^ “MOROHA『MOROHA BEST〜十年再録〜』リード曲「革命」、行定勲が手がけたMVが解禁”. SPICE. イープラス (2018年6月1日). 2018年6月2日閲覧。


  20. ^ 玉木宏さんと木村文乃さんが兄妹役で共演 新シリーズ『妹は魔法使い』を2月15日より放送開始 (PDF)”. 大東建託 (2018年2月14日). 2018年6月2日閲覧。


  21. ^ “三浦貴大が全力疾走&求婚、行定勲監督の銀座ダイヤモンドシライシ新CM”. CINRA.NET (2018年5月24日). 2018年6月2日閲覧。


  22. ^ “筧利夫と平幹二朗の、セリフとセリフのケンカ!行定勲演出の舞台『テイキング サイド』開幕”. チケットぴあ. ぴあ (2013年2月1日). 2018年4月8日閲覧。


  23. ^ “藤沢周『ブエノスアイレス午前零時』が行定勲×蓬莱竜太で舞台化、主演は森田剛”. CINRA.NET (2014年6月23日). 2014年12月28日閲覧。


  24. ^ 藤沢志穂子 (2015年8月29日). “「タンゴ・冬の終わりに」に魅入られ 主演・三上博史 演出・行定勲”. 産経ニュース. http://www.sankei.com/entertainments/news/150829/ent1508290015-n1.html 2016年4月27日閲覧。 


  25. ^ “行定勲監督、作詞初挑戦 クレイジーケンバンドが歌う…映画「つやのよる」主題歌”. スポーツ報知. (2012年11月14日). オリジナルの2012年11月14日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20121114141615/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20121114-OHT1T00015.htm 2014年12月28日閲覧。 


  26. ^ “行定勲監督 故郷熊本描いた短編が復興に一役「映画の力信じて良かった」”. Sponichi Annex. (2016年6月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/26/kiji/K20160626012855260.html 2016年9月1日閲覧。 


  27. ^ “浅野忠信、アジア映画の出演が決定!?桜庭ななみや行定勲とAPNアワード受賞”. 映画ナタリー. (2016年10月26日). http://natalie.mu/eiga/news/206955 2016年10月27日閲覧。 



外部リンク








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  • 行定勲 - allcinema


  • 行定勲 - KINENOTE


  • 行定勲 - 日本映画データベース


  • Isao Yukisada - インターネット・ムービー・データベース(英語)














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